年齢肌や基礎化粧品

年齢肌や基礎化粧品って言葉を聞くと、ドモホルンリンクルを思い出すんですけど・・・

やっぱりこれって再春館製薬所さんの広告戦略に見事にハマっちゃってますよね。


特に「年齢肌」という言葉なんですが、おそらくなんですが、この言葉って造語だと思うんですよねえ。

その証拠に、Wikipediaに「年齢肌」という検索でも、解説が無いんですよね。


一般的に、年齢肌と聞くと、「シミ、シワ、ニキビ、ほうれい線」など、アンチエイジングに関するお肌の悩みを示しているようで、年齢別で対策の違いがありますよという事を言いたいんだと思うんですけど・・・

最初に思い出す話として、「ドモホルンリンクル」なんかは、基礎化粧品のすべてが入っていて、自分のお肌に合うかどうかをカウンセリングで確認しながら試せるものなんですよね。


しかも、一度使ってからでないと、「お売りできません」って・・・

この何とも言えない強気なCMだからこそ、余計に印象に残るんでしょうね。


なんだか、新聞広告を見ていて、ドモホルンリンクルが紹介されていたので・・・・

そしてそこで、「年齢肌」という聞きなれないような、思い出しやすいような言葉を見て・・・・

すごく、違和感がありながら、納得感があるところなので、思わず日記に書いてしまいました。

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