黄色ニキビ 潰れた

ニキビはこれまではどれも同じようなものと思われてきていましたが、最近は白や黒、赤や黄色と色でも状態を判別するようになりました。

炎症の赤を通り越すと今度は黄色ニキビになって膿も溜まった状態になります。

ここまで来るとかなりにきびは悪化している状態なので、なるべく触れないようにして治るのを待つか病院で診てもらいましょう。

黄色ニキビの状態になってしまうと、日々のスキンケアも大変です。

黄色ニキビが潰れた時も焦らずに

普段は自分で触らないように気をつけていたとしても、洗顔の時には洗顔フォームの泡やぬるま湯ですすぐ時に潰れたということもあるでしょう。

潰してはいけないという意見も多いため、潰れるとかなり焦ってしまって余計に拭いたりさらに芯を出せないかと触り続けたりすることもありますが、ふき取って清潔な状態を保つように気をつけてみて下さい。

潰しても大丈夫という意見もあれば、潰さないようにした方がいいという声もあります。

基本的には黄色ニキビまで状態が悪化していると、自己判断で潰すとほぼ跡になってしまうと覚悟しておいた方がいいでしょう。

潰れた場合でもこすったりせずに、病院で診てもらうようにしたりそれ以上悪化しないようにメイクなども避けて「肌が回復するのを待ちましょう」。

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